愛知・名古屋の放置自動車、放置バイク、放置自転車を法令に従い無料撤去

お知らせ

年末年始休業日のご案内

平素は格別のお引立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
弊社の年末年始の休業は、下記のとおりとさせていただきます。
◆年末年始の休業期間
2018年12月30日~2019年1月4日
今後とも変わらぬご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。

2018-12-07

年末年始休業日のご案内

その他お知らせ

放置車両撤去センターとは?

私有地・管理地に無断で放置された放置車両は盗難車や事件などの捜査対象車両でない限り、警察は民事不介入として取り扱ってくれません。
いわゆる『不法投棄』された場合は日本の法律上は土地の所有者、もしくは管理者が自己負担で処分しなくてはならないのです。
そのような私有地・管理地に無断で放置された車両を放置車両撤去センターは撤去・処分する専門会社です。

放置車両撤去センターとは?

放置された車両を勝手に処分していいの?

自動車やバイクの場合は車検や自賠責が切れているのか?どのくらい経過しているのか、自転車の場合はホコリや劣化状況、タイヤの空気の状態など、車両によってさまざまな角度から判断する必要があります。
また、撤去・処分するのにあたって主張できる証拠を残すことが一番大事になってきます。
警察官の立ち合いのもと、事件性・盗難車両の確認や張り紙などの告知など、すぐに撤去・処分するのではなく撤去する正当な理由と期間を設けることが前提として必要となります。
まずはお気軽にご相談ください。

放置された車両を勝手に処分

撤去後のトラブルになったらどうしよう・・・

トラブルやクレームに繋がらないためにも、すぐ撤去するのではなく一定期間を設け、撤去するまでの手順を踏むことがトラブルやクレームを無くす為に一番大切となります。
主張できる証拠を残してからの引取りとなるので前例では撤去後のトラブルやクレームに繋がるケースは極めて少ないのが現状です。
それでも所有者から言いがかりをつけられた場合の対策も大切です。
何か月、何年も無断で放置している所有者へ向けて損害賠償の準備の対策を行うことをお勧めします。
また、弊社では撤去後の一定期間の保管サービスも有料で承っていますのでお気軽にお問い合わせください。

撤去後のトラブル

会社概要

サービス名 放置車両撤去センター
営業所 ・豊田営業所
〒470‐0543愛知県豊田市北篠平町浅畑518番地
・瀬戸営業所
〒489-0937愛知県瀬戸市南菱野町298番地
TEL 0565-65-2035
事業内容 放置自動車・放置バイク・放置自転車など、放置車両全般の撤去・処分
業務可能エリア 名古屋市を中心に愛知県内全域
免許許可 ・自動車解体業許可 第20903020263号
・古物免許番号 公安委員会第542531503000号
・産業廃棄物収集運搬業許可 02300195091号
・自動車リサイクル法 使用済自動車引取業者登録 第20901000299号
取引銀行 ・三菱東京UFJ銀行 鳴子支店
・大垣共立銀行 瀬戸支店

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